痴漢の後はラブホで

泣きそうになっていると、
「あんた、なにやってるんだよ!痴漢じゃないのか!」
という彼の声がした。

ちんぽをむき出しに痴漢の周りは、
少し隙間ができて、痴漢の恥ずかしい姿が人前にさらされた。

彼は私と痴漢の間に体を割り込ませて、私をガードしてくれる。

次の駅に着いてドアが開くと、痴漢は駅員さんに引き渡された。

彼といっしょにホームに降りた私は、
痴漢と駅員さんの姿がみえなくなると、ほっとして涙が止まらなくなった。

「バカバカぁ!どうして後ろにいてくれなかったのよ!」

彼は私をぎゅっと抱きしめて、ごめんごめんと謝った。

乗り込むときに人に押されて、引き離されてしまったらしい。

「それにしてもさあ、ずいぶんおまんこ濡れてない?」

私を抱きしめながら、スカートの中に手を入れた彼は、
怒りを押し殺したような口調でぼそっとつぶやいた。


ミニスカイメージ


「だ、だって、あの痴漢をあなただと思ってたから、
抵抗しなかったら、どんどんさわられちゃって・・・逃げられなかったんだもん。」

彼は無言のまま、私の太ももやおまんこをさわって、
私の濡れ具合を確認した。

そのまま、近くのラブホテルに連れて行かれて、
体中を石けんまみれにされて洗われた。

「あの痴漢に何をされたのか説明しなよ。」

彼の口調が怖いので、私は恥ずかしいのを我慢して、
痴漢にされたいやらしいことを彼に説明する。

「両方の乳首を指でいじられて、
クリトリスとおまんこを指でさわられて、
おしりにおちんぽをつけられた。」

「ふーん。おまんこは膣の中までいじられたのか?」

「う、うん。」

「じゃあ、おまんこの中もキレイにしないとな。」

彼は私のおまんこにシャワーをかけながら、
指で何度もかきだすようにして洗った。

クリトリスも乳首を念入りに洗われて、
ベットにいってからは、彼の舌で丁寧に舐められて、清められた。

乳首にからみつくように舌がまとわりついて、
さっき痴漢に中途半端にいじられた体がまた燃えてくる。

「ん・・・んぅ。」

クリトリスとおまんこもねちっこく舐めまわされて、
やっと許してもらえた私は、彼の指で膣をこすられ、
ちんぽを入れてほしくてたまらなくなってしまった。

痴漢に感じた罰として、じらしにじらされて入れてもらった彼のちんぽは
いつもより硬くなっていて、おまんこの奥の方までずんずん衝撃が響く。

彼のちんぽでおまんこの奥を何度も突かれて感じながら、
痴漢のちんぽを入れられる前に助けてもらえてよかったと心から思ったのだった。

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