口内発射でごっくん

「だ、大丈夫?どうしたら元に戻るの?」

俺は自分の両手を結衣先輩の両手に重ね、ゆっくりと上下させた。

結衣先輩にちんぽを触られてるというだけで、イってしまいそうだ。

「ふ・・・う・・・。」

声をもらすと、結衣先輩は心配そうに、しかめられた俺の顔を覗き込んだ。

「大丈夫?痛くない?」

「だ、大丈夫。もし・・・イヤじゃなかったら、舐めてくれませんか?」

調子に乗って、ダメモトでいってみたら、結衣先輩は驚いて手を止めた。

怒らせてしまったかと結衣先輩の表情をみつめていると、

女性イメージ


結衣先輩のつややかな唇が俺のグロテスクなちんぽに少しずつ近寄ってきた。

信じられなくて、じっと凝視していると、結衣先輩の唇がゆっくりと開いて、
かわいらしい舌が出てきた。

結衣先輩の舌は、おずおずと俺のサオにふれ、亀頭に向かって進み始めた。

「気持ちいい・・・すごい・・・信じられない。」

俺は結衣先輩が俺のちんぽをフェラチオしてくれているということに感動していた。

おそるおそるだった結衣先輩の舌は、次第に大胆になり、
ちんぽの根元から亀頭、カリ、裏筋とていねいに舐めまわしてくれた。

結衣先輩の唾液と俺の先走りで、俺のちんぽはてらてらと光り、
あふれたいやらしい液は結衣先輩の口の周りを汚した。

結衣先輩の顔は羞恥と興奮で赤く上気し、俺も興奮と悦びで息が荒くなっていた。

「はあ・・・結衣先輩・・・すごく気持ちいい・・・。」

結衣先輩が俺の足元にひざまずいて、俺のちんぽを舐めてくれているなんて、
学校中の男子生徒に袋叩きにされそうな幸せだ。

俺は一生忘れないように、結衣先輩のフェラチオ姿を目に焼き付けていた。

結衣先輩は先走りのあふれ出る亀頭の先端あたりをちろちろと舐めていたが、
俺を上目づかいでちらっとみた後、思い切ったように、俺のちんぽを口に含んだ。

「あっ・・・嘘・・・しゃぶってもらえるなんて・・・。」

俺は恍惚とした表情で、恥ずかしそうに口にちんぽを含んでいる結衣先輩をみつめながら、
結衣先輩の口の中のやわらかさを堪能していた。

結衣先輩は舌を俺のちんぽにからませながら、なるべく奥まで口の中に含もうとしてくれた。

ちんぽをのどの奥の方まで入れては、亀頭の先端まで戻してを繰り返して、俺の様子を伺う。

フェラチオしながら上目づかいで俺をみている結衣先輩の姿は、
かなりの破壊力で、俺は何度も射精してしまいそうになった。

射精してしまったら、この夢のような時間が終わってしまうと、

必死で耐えていたが、結衣先輩の初々しいフェラチオは徐々に俺を追い詰め、

ついに結衣先輩の口内に射精してしまった。

予告するまもなく、口内発射してしまった俺は、あわてて謝ったのだが、

ごっくんと俺の精子をすべて飲み込んだ結衣先輩は、

にっこりと微笑んで、許してくれたのだった。

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