オフィスの机の上でセックス

「誰があんたの女になんか・・・。」

顔を背けた私の首筋や耳をべろりと神田が舐めた。

「あんなジジイとセックスするより、ずっとイイと思うんスけどね。」

生暖かい神田の舌が首や耳をねぶっているのが、
ぞくぞくするほど気持ちいい。


女性イメージ

フェラチオと顔射だけだった私の体は、
すぐに火がついて、素直に快楽を追い始めてしまう。

「敏感だなあ・・・ジジイに淫乱にされたの?」

耳元でささやく言葉でさえ、気持ちよさに変わってしまい、体に力が入らない。

私は自分の机の上に座らされ、大きく足を開かされた。

スーツのスカートがまくりあがり、
ストッキングにつつまれたパンティが丸見えになっている。

神田は筆立てにさしてあったハサミで、私のストッキングを切り裂いた。

パンティがむき出しになり、ストッキングの残骸が足にまとわりついている。

「ああ、もうこんなにおまんこが濡れてるよ。やっぱり、淫乱だね。」

パンティの上から指でワレメをなぞられるだけで、
ワレメにぴったりとパンティがくいこんで、
形がわかりそうなくらいに愛液があふれてしまっている。

「パンティも邪魔だよね。」

神田はパンティをひっぱると、おまんこのワレメの上の部分だけ、ハサミで切った。

アダルトショップなんかで、おまんこのところに穴が開いていて、
なんのためのパンティなのかよくわからないような
セクシーランジェリーが売られているけど、まさにそんな感じになってしまった。

「おまんこ、ひくひくしてるね。」

神田の指で左右に拡げられたおまんこは、私の意志とは無関係に、
ちんぽを待ちわびて、ひくついている。

れろーっと、神田の舌がおまんこをなぞったときには、
我慢しきれない声がもれてしまった。

「あっ・・・やっ・・・。」

「へえ・・・かわいいあえぎ声だね。」

神田はにやりと笑って、私のおまんこを舐めまくった。

会社の自分の机の上にのって、部下にクンニされているなんて信じられないけど、
それが興奮材料になってしまっているのも事実だ。

指と舌でおまんこを愛撫されて、私の体はとけてしまった。

「そろそろ、ちんぽを入れて欲しいんじゃない?
上手におねだりしたら、おまんこにいっぱい入れてやるよ。」

私の頭の中には、もうおまんこをちんぽで満たしてもらうことしかなくて、
自分の手でおまんこを拡げてみせながら、

「おちんぽ・・・おまんこにください。」

とねだってしまった。

すぐに神田の太いちんぽが、おまんこいっぱいに入ってきた。

神田のちんぽは、昼間にフェラチオで一度射精している
にもかかわらず、十分な硬度を保っていた。

神田のちんぽで何度もイかされながら、私ははしたないあえぎ声をあげつづけた。

神田に性的な関係を強要されているうちに、私の中から部長への想いは消えていってしまい、
今ではすっかり神田の性奴隷にされている。

あんなにイヤだった顔射も、ご褒美に感じるくらいに調教されてしまったのだった。

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