彼氏とバイブ

今、交通事故とかにあって、私に何かあったら、
どうしてこの人はかばんにバイブを入れてるんだろうって思われちゃうだろうなあ。

ラブホテルで二人きりになって、彼にバイブを渡すと、
「おっ。このバイブ、だいぶ、使い込まれてますね。」
なんてからかわれた。

これから彼のちんぽを入れてもらえると期待している私のおまんこは、
ここまで来る間にもうびちゃびちゃになっている。

彼の目の前で足を開いて、おまんこを差し出すと、
犬のようにぺろぺろとおまんこのワレメを舐めてくれる。

ぐんにゃりとしたやわらかい舌のあたたかい感触が私のおまんこから、
さらに愛液をしたたらせる。

「まさみのおまんこ、もうぐちゅぐちゅだなあ。」
彼は嬉しそうにバイブを私のワレメにこすりつけた。

「ん・・・だって、久しぶりのセックスだもん。」

彼のちんぽと同じサイズのバイブが膣口を押し広げて入ってくる。

彼がゆっくりとバイブを出し入れすると、
オナニーのときに自分でバイブを使うよりも気持ちがよかった。

「あっ・・・はん・・・気持ちいい・・・。」


女性イメージ

「まさみは俺の転勤前より、淫乱になっちゃったね。
それとも、淫乱な本性を隠していたのかな?」

クリトリスを指でいじられながら、
おまんこの中のバイブを動かされると、イってしまいそうになる。

「ちが・・・違うよぉ・・・ずっと我慢してるからだもん。」

本当は自分でもかなり淫乱になってしまったような気がしているけど、
その分、彼とのセックスの気持ちよさも格段に増した。

「いつも我慢させててごめんね。今日はおまんこにいっぱいちんぽ入れてあげるから・・・。」

バイブがおまんこから抜かれて、待ちに待っていた彼のちんぽが入ってくる。

硬くて大きい充実感のある彼のちんぽが私の中に入ると、
私の口からは思わず満足のため息がもれてしまう。

「すごい・・・おまんこの中、うねってるよ。ちんぽが嬉しいのかな。」

彼はちんぽを動かさずに、おまんこの動きを楽しんでいる。

私もできるだけ長くおまんこの中に彼のちんぽを入れておいてほしいから、
腰を動かさずに彼のちんぽの感触をおまんこで味わう。
一度、彼がちんぽを動かし始めると、
お互いに夢中になって、激しく腰を動かしてしまうので、
射精まではあっという間だ。

私もおまんこの奥を何度も突かれて、すぐにイってしまう。

自分でバイブを使っているときには、
おまんこの中ではイけないのに、
彼のちんぽだと、必ずイけるのはいつも不思議に思う。

休憩をはさんで、彼のちんぽの回復を待ちながら、
時間いっぱいまで何度もセックスしている間、
バイブはラブホテルの床にさみしくころがっていた。

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